kaoriko– Author –
新宿区発のママ*サークル「ブルーミング・マム」代表
話し方プロデューサー/フリーアナウンサー
魅話力®
一般社団法人ブルーミング・マム
http://bloomingmom.jp
女性の生き方を変える*ブルマムアカデミー
https://bmacademy.net
*プロフィール*
新宿区主催 新宿子育てメッセ 第7、8回 実行委員長
新宿区子ども・子育て会議区民委員
アジア・シンガポール情報番組
「Hello Japan」Pure Japan Asia リポーター&ナレーション
*Facebook*
個人
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育児
最期まで笑いながら。
小六の娘。お風呂での会話。 多分、一番リラックスする時間なのだろう。 ママとのお喋り。 「もうさ、ママに似て欲しくないって思っているところが似ちゃってイヤだよー。」 「あら、どうして?」 「だって、ママ適当じゃん。」 「あははは。それね、生き... -
たわごと
当たり前ではないこと
二度と会わないと思っていた。 勝手にそう思っていたのだけれど。 そんなことはなくて。 いつどこで再会するなんて、想像もしないことだった。 ただ、 それは生きていることが前提だった。 だからこそ。 二度と会わないという決め事の愚かさに。 その人達... -
育児
「ただいま」と「おかえり」の変化
一週間振りに会う子ども達。 一回り逞しくなったように感じてしまう。 事実。 子ども達は実家で成長してきたのだろう。 夜泣くこともなくなり。 ママが側に居なくても、肌に触れなくても。 小学生の二人の我が子達。 「ママ、子離れしてよー。」と小6の娘... -
たわごと
独りの時間
それが正しいとか、正しくないとかの判断ではなく。 そのことに対して、どうしたいのか。どう思っているのか。 自分の気持ちがどこにあるのか、表面に出て来たものだけで判断するのには浅はか過ぎることが多い。 ただ、結果として浮き彫りになった感情は間... -
育児
電話越しの声
子ども達の就寝前に帰れない時には、息子から電話が掛かって来る。 「ママ、今日は何時に帰ってくるの?」 「そうだね。ちょっと遅くなっちゃうから23時くらいかな。」 「分かった。今日はね、○○したんだよ。それでね・・・」と、 ほんの数分にも満たな...